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<title>デジカメのしくみ</title> 
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<modified>2026-10-10T18:44:09Z</modified> 
<tagline><![CDATA[デジタルカメラについて撮影技法やその仕組みなどを学んでいきます。]]></tagline> 
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<title>同じ「180度」なのに写真が全然違う？ ソニーの8mmと14mm魚眼で分かる「画角」の意味</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="https://degi49.livedoor.blog/sony-fisheye-180-degree-8mm-14mm" />
<modified>2026-09-09T01:29:30Z</modified> 
<issued>2026-09-09T10:29:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2026:degi49.30775392</id>
<summary type="text/plain">ソニーが発表した「FE 8-14mm F3.5 Fisheye G」は、8mmから14mmまでをカバーする魚眼ズームで、面白いのは、8mmと14mmの両方に「180度」という画角が出てくること。



焦点距離だけを見れば、8mmのほうが14mmより広く写るはずなのに、8mmでは円形の像になり、14mmでは写真の...</summary> 
<dc:subject>レンズ</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ソニーが発表した「FE 8-14mm F3.5 Fisheye G」は、8mmから14mmまでをカバーする魚眼ズームで、面白いのは、8mmと14mmの両方に「180度」という画角が出てくること。</p>

<a href="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/f/3/f30f3815.jpg" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/f/3/f30f3815-s.jpg" width="480" height="270" border="0" alt="FE 8-14mm F3.5 Fisheye G" hspace="5" class="pict"  /></a><br />

<p>焦点距離だけを見れば、8mmのほうが14mmより広く写るはずなのに、8mmでは円形の像になり、14mmでは写真の四隅まで魚眼像が広がります。</p>


<h3>8mmの180度は「円形」の180度</h3>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/9/e/9ef0d469.jpg" title="hgfhg" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/9/e/9ef0d469-s.jpg" width="480" height="320" border="0" alt="8mm 1/1000 F3.5 ISO 100 α7R VI" hspace="5" class="pict"  /></a><br />
<p>8mmでは、フルサイズセンサー上に円形の像を投影する「円周魚眼」になり、ソニーは、この状態を180度の画角と説明していて、撮影した写真を見ると、長方形の写真の中に大きな円が現れ、円の外側には像がありません。</p>

<p>これは、180度の視野を円形の像としてセンサーに投影しているからのようで、魚眼レンズでは、一般的な広角レンズとは違い、広い範囲から入ってきた光を大きく湾曲させてセンサーへ写します。</p>

<p>8mmではその結果としてできる円形の像が、フルサイズセンサーの長方形の範囲に収まる形になり、この「180度」という数字だけを見ると、写真の横幅が180度あるようにも感じますが、8mmで写っているのは長方形いっぱいの180度ではなく、円形の像の中に、広い視野が収められることになります。</p>

 <h3>14mmになると、180度の基準が変わる</h3>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/5/3/530db405.jpg" title="ghgjhg22c33" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/5/3/530db405-s.jpg" width="480" height="320" border="0" alt="14mm 1/800 F8 ISO 100 α7R VI" hspace="5" class="pict"  /></a><br />
<p>14mmでは「対角線魚眼」になり、ソニーの説明では、画面全体を使い、対角方向で180度を実現します。</p>

<p>写真は円形ではなく、通常の長方形の画面いっぱいに魚眼像が広がり、四隅までしっかりと使われていて、ここでの180度は、写真の横方向を測った数字ではなく、画面の対角線方向に180度という意味。</p>

<p>そのため、8mmと14mmの「180度」は、同じ数字でも測っている方向が違うわけですね。</p>

<p>円周魚眼では円形の像そのものが広い視野を収め、対角線魚眼では長方形のセンサーを使って、その対角線上に180度を収めます。</p>

<h3>写真の形を決めるのは、焦点距離だけではない</h3>

<p>レンズが作る像は、センサーより広い円形の範囲を持っています。この範囲が「イメージサークル」で、8mmでは、フルサイズセンサーに対して円形の像が現れ、14mmでは、センサーの長方形がイメージサークルの中に収まるような関係になり、画面の四隅まで像を記録することができます。</p>

<p>そのため、8mmから14mmへの変化は「広角から少し狭い広角になる」というだけではなく、センサーに対してどのような形で魚眼像を収めるかが変わってきます。</p>

<p>魚眼レンズの「180度」は、このイメージサークルとセンサーの関係まで含めて見ると理解しやすくなりますね。</p>

<h3>8〜14mmの途中にも魚眼表現がある</h3>

<p>このレンズ、単に8mmと14mmだけを切り替えるものではないようで、ソニーは中間位置について、APS-Cセンサー使用時の対角線魚眼として使える位置も用意しており、ズームリングを動かすことで、単純に「円形の写真から狭い写真へ」と変わるわけでもなく、焦点距離と撮像センサーの組み合わせによって、魚眼像の使われ方も変化していくようですね。</p>

<p>一方、8mmから14mmまでの各焦点距離で、円形の像がどの位置からどのように画面外へ広がっていくのかについては、ソニーが公開している資料では詳しい数値までは示されていませんので、使ってからのお楽しみというところでしょうか？</p>

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<title>「ニコン Z6III」用ファームウェアVer.2.00、公開</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="https://degi49.livedoor.blog/archives/28369258.html" />
<modified>2025-08-28T01:08:40Z</modified> 
<issued>2025-08-28T10:08:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2025:degi49.28369258</id>
<summary type="text/plain">フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ「ニコン Z6III」（2024年7月発売）のファームウェアVer.2.00が公開されました。


「Z6III」発売以来、初の大型アップデートとなるファームウェアVer.2.00では、フラッグシップモデルである「ニコン Z9」および「ニコン Z8」と同...</summary> 
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://degi49.livedoor.blog/archives/28369258.html">
<![CDATA[<p>フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ「ニコン Z6III」（2024年7月発売）のファームウェアVer.2.00が公開されました。</p>

<a  href="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/7/8/787d305e.jpg" title="ニコン Z6III" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/7/8/787d305e-s.jpg" width="480" height="372" border="0" alt="ニコン Z6III" hspace="5" class="pict"></a>
<p>「Z6III」発売以来、初の大型アップデートとなるファームウェアVer.2.00では、フラッグシップモデルである「ニコン Z9」および「ニコン Z8」と同等の機能が複数追加され、「Z6III」の持つ圧倒的な高速性能に加え被写体検出に待望の「鳥」専用のモードを追加、静止画と動画の表現を極める撮影体験を提供しています。</p>

<p>また、あらかじめ設定した条件での自動撮影が可能なオートキャプチャー機能により、シーンに応じた柔軟な撮影スタイルを実現、さらに報道機関や作品の信頼性が求められるクリエイターを主な対象としてニコンとして初めて「ニコン真正性サービス」に対応、C2PA（Coalition for Content Provenance and Authenticity）の規格にも対応し、コンテンツの撮影から編集までの来歴情報を明確にし、情報の透明性、信頼性を高めます。</p><ul><li>ニコン Z シリーズ初、バリアングル式画像モニター展開時に自動でアイセンサーを無効にできる「モニター表示の自動切り換え」を追加。</li><li>マニュアルフォーカス設定での撮影時、シャッターボタンの半押し操作での拡大解除に対応。</li><li>ピクセルシフト撮影とフォーカスシフト、またはAEブラケティングとの併用動作に対応、これまで以上により緻密な写真表現が可能。</li><li>ボタンを押すだけで、あらかじめ登録した撮影モードやシャッタースピード、絞り、ISOなどの撮影設定に切り替える事ができる「撮影機能の呼び出し」に対応。</li><li>PC・スマホに接続するだけでWEBカメラとして使えるUSBストリーミング（UVC/UAC）対応。</li><li>「Nikon Imaging Cloud」接続後、自動ファームウェアアップデートがデフォルトでONになるよう変更（「Nikon Imaging Cloud」の接続手順ページに「カメラ本体の日時設定」に関する注意書きを追加し、クラウドとカメラ間の接続トラブルを防ぐ改善も実施）</li><li>「Nikon Imaging Cloud」でイメージングレシピ登録後、カメラ側で更新確認画面が自動表示されることで操作フローが簡素化</li></ul>]]> 
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<title>OM SYSTEM OM-5 Mark II</title> 
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<modified>2025-07-09T04:52:41Z</modified> 
<issued>2025-07-09T13:52:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2025:degi49.28061591</id>
<summary type="text/plain">デジタル技術を駆使した新たな写真表現「コンピュテーショナル フォトグラフィ」をはじめとする多彩な撮影機能を備え、小型軽量ながら防塵・防滴仕様を兼ね備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠ミラーレス一眼カメラ「OM SYSTEM OM-5 Mark II」が2025年7月下旬に...</summary> 
<dc:subject>製品</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://degi49.livedoor.blog/archives/28061591.html">
<![CDATA[<p>デジタル技術を駆使した新たな写真表現「コンピュテーショナル フォトグラフィ」をはじめとする多彩な撮影機能を備え、小型軽量ながら防塵・防滴仕様を兼ね備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠ミラーレス一眼カメラ「OM SYSTEM OM-5 Mark II」が2025年7月下旬に発売されます。</p>
<a  target="_blank" title="OM SYSTEM OM-5 Mark II" href="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/6/6/668a4524.jpg"><img  class="pict" hspace="5" alt="OM SYSTEM OM-5 Mark II" border="0" height="146" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/6/6/668a4524-s.jpg"></a>

<p>どこにでも持って行ける優れた機動性を備え、感動を思いのままに残せる高い基本性能と幅広い撮影機能により、アウトドア体験の楽しさをより一層広げる一眼カメラで、約125.3mm（W）× 85.2mm（H）× 52.0mm（D）、重さ約418g（電池、メモリカード含む）と小型軽量で機動性が高く、標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」と組み合わせても、重さはたったの約672g（CIPA準拠）。</p>

<p>ボディー内5軸手ぶれ補正機構を搭載し、中央最大6.5段、周辺最大5.5段、さらに対応レンズとの組み合わせによる「5軸シンクロ手ぶれ補正」では、中央最大7.5段、周辺最大6.5段の補正効果が得られ、強力な手ぶれ補正により、幅広い条件での手持ち撮影を可能にし、アウトドアで出会うさまざまなシャッターチャンスに瞬時に対応。</p>

<p>「有効画素数約2037万画素 Live MOSセンサー」や画像処理エンジン「TruePic IX」（トゥルーピック ナイン）により、自然な階調表現と高感度時でもノイズの少ない高画質が得られ、AFには、121点オールクロス像面位相差AFが採用され、高速かつ高精度のAFを実現し、本体には、USB Type-C端子が搭載され、モバイルバッテリーからの充電・給電に対応、屋外でもバッテリー残量を気にすることなく使用することが可能。<br /><iframe  frameborder="0" scrolling="no" style="height: 120px; width: 580px; max-width: 100%; vertical-align:top;" src="https://richlink.blogsys.jp/embed/44736d30-0ee2-3587-958b-fc0f218ad5ad"></iframe>
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<title>M11-P Safari</title> 
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<modified>2025-05-12T21:15:35Z</modified> 
<issued>2025-05-13T06:15:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2025:degi49.27658699</id>
<summary type="text/plain">ライカから、「ライカM11」シリーズの限定モデル「ライカ M11-P Safari」が、2025年5月17日（土）より発売となりました。

1970年代から続く、Safariエディションの伝統を受け継ぐ特別仕様となっており、象徴的なオリーブグリーンのカラーリングと洗練されたディテールが、唯...</summary> 
<dc:subject>製品</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://degi49.livedoor.blog/archives/27658699.html">
<![CDATA[<p>ライカから、「ライカM11」シリーズの限定モデル「ライカ M11-P Safari」が、2025年5月17日（土）より発売となりました。</p>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/7/5/75275e5d.jpg" title="ライカM11-P Safari" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/7/5/75275e5d-s.jpg" width="480" height="360" border="0" alt="ライカM11-P Safari" hspace="5" class="pict"  /></a><br />
<p>1970年代から続く、Safariエディションの伝統を受け継ぐ特別仕様となっており、象徴的なオリーブグリーンのカラーリングと洗練されたディテールが、唯一無二の存在感を放ち、堅牢な無垢の真鍮から精巧に削り出されたトップカバーにはマットなオリーブグリーンの耐久性に優れたペイントが施されていす。</p>

<p>ベースモデルは、2023年10月に発売された「ライカM11-P」で、価格は176万円。</p>
<p>操作部や各種ダイヤルがシルバー仕上げとなっていて、オリーブグリーンのボディとのコントラストが美しく、デジタルカメラとして世界で初めて搭載されたコンテンツクレデンシャル機能も踏襲し、撮影データにカメラのモデル名やメーカー名、著作権情報といったメタデータを付与することができるようです。</p>

<p>撮像素子には、35mmフルサイズフォーマットの裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、6,000万画素/3,600万画素/1,800万画素から記録サイズを選択できるトリプルレゾリューション技術が採用されています。</p>
<p>内蔵メモリーは、256GB と大容量となっており、DNG およびJPG形式の写真を記録するための十分な容量が備わっていて、反射防止保護コーティングが施されたサファイアガラス製のモニターはあらゆる環境下でも優れた視認性を発揮してくれます。</p>

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<title>LUMIX DC-S1RM2発売</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="https://degi49.livedoor.blog/archives/27042783.html" />
<modified>2025-03-03T02:40:54Z</modified> 
<issued>2025-03-03T11:40:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2025:degi49.27042783</id>
<summary type="text/plain">パナソニックのフルサイズミラーレス一眼カメラ LUMIX「DC-S1RM2」が2025年3月下旬より発売となります。

撮って出しから得られる高解像で美しい描写力と豊かな色表現、これまで培ってきた動画性能の大幅な向上によりクリエイターが創造する写真と映像表現の幅を広げるカメラ...</summary> 
<dc:subject>製品</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://degi49.livedoor.blog/archives/27042783.html">
<![CDATA[<p>パナソニックのフルサイズミラーレス一眼カメラ LUMIX「DC-S1RM2」が2025年3月下旬より発売となります。</p>

<a target="_blank" title="LUMIX DC-S1RM2" href="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/b/9/b94e3a43.jpg"><img  class="pict" hspace="5" alt="uLUMIX DC-S1RM2" style="width:90%;" src="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/b/9/b94e3a43-s.jpg"></a><p>撮って出しから得られる高解像で美しい描写力と豊かな色表現、これまで培ってきた動画性能の大幅な向上によりクリエイターが創造する写真と映像表現の幅を広げるカメラとなっており、新開発の約4430万画素フルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載。</p>

<p>動画性能は、LUMIX初となる8K 30p動画記録を実現し、クリエイターのさらなる映像表現の可能性を広げ、進化したリアルタイム認識AFは、人物の瞳・顔の検出に新たなAI技術が採用され、認識性能が従来機種比（DC-S5M2、S5M2X）で約2倍向上、追尾AFでは、AIが個々の被写体を判別し、人が交差するシーンにおいても撮りたい人物を粘り強く追従してくれます。</p>

<p>進化した動画手ブレ補正は、電子手ブレ補正に「クロップレス」動画周辺歪み補正を搭載し、画角はそのまま周辺歪みを低減できるため、広角撮影における手持ち撮影の幅が広がり、さらにLUMIXとして初めて写真撮影テザーソフトウェア「Capture One」に対応し、スタジオ撮影現場のワークフローの効率化に。</p>

<p>映像クリエイターに向けた新アプリ「LUMIX Flow」やクラウド上で共同作業が可能な「Frame.io Camera to Cloud」にも対応しており、新たなアプリやソフトウェアで、クリエイターを幅広くサポートしてくれます。</p>
<ul>
<li>ボディ単体：475,000円前後</li>
<li>Mキット（「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属）：594,000円前後</li>
</ul>]]> 
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<title>記事タイトル「OM SYSTEM OM-3」発売記念キャンペーン</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="https://degi49.livedoor.blog/archives/26894453.html" />
<modified>2025-02-13T01:05:51Z</modified> 
<issued>2025-02-13T10:05:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2025:degi49.26894453</id>
<summary type="text/plain">「OM SYSTEM OM-3」発売記念キャンペーンが、2月6日より開始されています。

キャンペーン対象購入期間は、2月6日から4月9日までとなっており、期間内に対象製品を購入し、指定の手続きに沿って、応募すると景品がもらえるのだそうで、さらに期間内に対象のカメラとレンズの...</summary> 
<dc:subject> キャンペーン</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://degi49.livedoor.blog/archives/26894453.html">
<![CDATA[<p>「OM SYSTEM OM-3」発売記念キャンペーンが、2月6日より開始されています。</p>
<a  href="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/d/f/df06e336.jpg" title="「OM SYSTEM OM-3」発売記念キャンペーン" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/d/f/df06e336-s.jpg" width="480" height="210" border="0" alt="「OM SYSTEM OM-3」発売記念キャンペーン" hspace="5" class="pict"></a>
<p>キャンペーン対象購入期間は、2月6日から4月9日までとなっており、期間内に対象製品を購入し、指定の手続きに沿って、応募すると景品がもらえるのだそうで、さらに期間内に対象のカメラとレンズの購入・同時申し込みを行うと「選べるe-GIFT（10,000円分）」を追加で贈呈されるのだとか。</p>
<p>応募締切は4月23日（当日消印有効/WEBは同日15時）まで。</p>

<h3>対象カメラ本体　景品：リチウムイオン充電池/充電器セット「SBCX-1」</h3><ul><li>OM-3 ボディ</li><li>OM-3 12-45mm F4.0 PRO レンズキット

</li></ul><h3>対象レンズ　景品：ブラックミストフィルター（Kenko ブラックミスト No.05）</h3><ul><li>M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8 II</li><li>M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8 II</li><li>M.ZUIKO DIGITAL ED 20mm F1.4 PRO</li></ul>]]> 
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<title>αウィンターキャッシュバックキャンペーン2024</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="https://degi49.livedoor.blog/archives/26108113.html" />
<modified>2024-11-13T01:07:31Z</modified> 
<issued>2024-11-13T10:07:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2024:degi49.26108113</id>
<summary type="text/plain">ソニーが、デジタル一眼カメラα7R V「 ILCE-7RM5」、α7 IV「ILCE-7M4」、α7 III「ILCE-7M3」、レンズ交換式VLOGカメラ『VLOGCAM™ ZV-E1』、α7C II「ILCE-7CM2」や、36本のEマウントレンズ、ソニーカメラ用マイク「ECM-S1」「ECM-W3 / ECM-W3S」などを対象としたキャンペ...</summary> 
<dc:subject> キャンペーン</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://degi49.livedoor.blog/archives/26108113.html">
<![CDATA[<p>ソニーが、デジタル一眼カメラα7R V「 ILCE-7RM5」、α7 IV「ILCE-7M4」、α7 III「ILCE-7M3」、レンズ交換式VLOGカメラ『VLOGCAM™ ZV-E1』、α7C II「ILCE-7CM2」や、36本のEマウントレンズ、ソニーカメラ用マイク「ECM-S1」「ECM-W3 / ECM-W3S」などを対象としたキャンペーンを実施します。</p>
<a target="_blank" title="αウィンターキャッシュバックキャンペーン2024" href="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/3/5/35c08d43.jpg"><img  class="pict" hspace="5" alt="αウィンターキャッシュバックキャンペーン2024" border="0" height="359" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/3/5/35c08d43-s.jpg"></a>
<h3>αウィンターキャッシュバックキャンペーン2024</h3>
<p>2024年11月15日（金）から2025年1月14日（火）までの期間限定で開催されるキャンペーンは、ボディ最大6万円・レンズ/アクセサリー最大1万円のキャッシュバックが行われ、α7R V「 ILCE-7RM5」（6万円キャッシュバック）、α7 IV「ILCE-7M4」（4万円キャッシュバック）、「VLOGCAM™ ZV-E1」、α7 III「ILCE-7M3」（3万円キャッシュバック）、α7C II「ILCE-7CM2」（2万円キャッシュバック）は、キャッシュバック金額も大きくお得に購入することができます。</p>

<p>VLOGCAM ZV-E10、α7C「ILCE-7C」もキャッシュバックキャンペーンの対象となっており、5,000円〜1万円キャッシュバックされる、さらにソニーカメラ用マイクのキャッシュバック対象として6製品がラインナップされ、販売価格に対して、キャッシュバック金額が比較的高額なためかなりお得になっています。</p>
<p>さらに、フルサイズ対応ボディと、対象レンズを購入すると追加でプラス1万円のキャッシュバックとなるお得なオイシイキャンペーンも実施。α7R V「 ILCE-7RM5」と、対象のレンズを購入すれば、合計最大8万円キャッシュバックとなります。</p>]]> 
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<title>「50mm F1.8 ファントムレンズ」 新発売</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="https://degi49.livedoor.blog/archives/25998893.html" />
<modified>2024-10-31T01:10:22Z</modified> 
<issued>2024-10-31T10:10:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2024:degi49.25998893</id>
<summary type="text/plain">形状可変絞りを搭載した深光光学SG-imageの交換レンズ、「SG 50mm F1.8」が。2024年10月31日(木)発売されます。


SG-image 50mm F1.8フルサイズ対応ファントムレンズは、世界初の形状可変絞りを備え、ハート、雪、オーバル、星の4種類の絞りプレートを内蔵しており、レンズ...</summary> 
<dc:subject>レンズ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://degi49.livedoor.blog/archives/25998893.html">
<![CDATA[<p>形状可変絞りを搭載した深光光学SG-imageの交換レンズ、「SG 50mm F1.8」が。2024年10月31日(木)発売されます。</p>

<a target="_blank" title="SG 50mm F1." href="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/7/9/79a48701.jpg"><img  class="pict" hspace="5" alt="SG 50mm F1." border="0" height="480" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/7/9/79a48701-s.jpg"></a>
<p>SG-image 50mm F1.8フルサイズ対応ファントムレンズは、世界初の形状可変絞りを備え、ハート、雪、オーバル、星の4種類の絞りプレートを内蔵しており、レンズ構成は5群7枚で、高屈折レンズ3枚を含み、優れた光学性能と光と影の表現力を実現する革新的なツールとして、さまざまな撮影シーンに対応します。</p>


<p>さらに、メタル鏡筒と滑らかなフォーカスリングが採用され、操作感と耐久性にも優れています。</p>

<p>価格は、32,000円（税込）で、対応マウントは、ソニーE、ニコンZ、富士フィルムX、キヤノンRF、ライカL、マイクロフォーサーズ。＜ｐ＞]]> 
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<title>「LUMIXコミュニティ」、Communeで開設</title> 
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<modified>2024-10-07T03:42:47Z</modified> 
<issued>2024-10-07T12:42:47+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">LUMIXファンのためのコミュニティサイト「LUMIXコミュニティ」が、9月30日（月）にリリースされました。


「LUMIXコミュニティ」は、LUMIXのカメラ/交換レンズ/アクセサリ/アプリ/サービスを利用するユーザーやファンが集まり、写真や映像作品を軸としたコミュニケーション...</summary> 
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
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<![CDATA[<p>LUMIXファンのためのコミュニティサイト「LUMIXコミュニティ」が、9月30日（月）にリリースされました。</p>

<a  target="_blank" title="kd643e5ed" href="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/d/c/dc487439.jpg"><img  class="pict" hspace="5" alt="kd643e5ed" border="0" height="260" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/d/c/dc487439-s.jpg"></a>
<p>「LUMIXコミュニティ」は、LUMIXのカメラ/交換レンズ/アクセサリ/アプリ/サービスを利用するユーザーやファンが集まり、写真や映像作品を軸としたコミュニケーションから、ノウハウの共有や有志によるリアルイベントの企画を通し、ファン同士はもちろん、メーカーも一体となり、さらに楽しいカメラライフを送ることを目的としたオンラインコミュニティで、日々の作品投稿をはじめとして、フォトコンテストなどの企画がある一方、より良い作品作りに向けた疑問やスキルアップなどについて、LUMIXファン同士で交流し、助け合うことで、ユーザーの皆様の、より楽しいカメラライフをサポートする場となっています。</p>
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<p>

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<title>コンパクトな倍率8倍の双眼</title> 
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<modified>2024-09-05T04:17:37Z</modified> 
<issued>2024-09-05T13:17:37+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">ビクセンより、5パターンの「くすみカラー」が特徴のコンパクト防水双眼鏡「アリーナH+（エッチプラス）」が。9月12日（木）より発売開始となります。


可愛さと落ち着き感が共存するピンク、ブルー、イエロー、グリーン、パープルの5パターンのボディカラーを持ち、野外で...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://degi49.livedoor.blog/archives/25494241.html">
<![CDATA[<p>ビクセンより、5パターンの「くすみカラー」が特徴のコンパクト防水双眼鏡「アリーナH+（エッチプラス）」が。9月12日（木）より発売開始となります。</p>

<a  target="_blank" title="アリーナH+ 8×21WP" href="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/5/b/5b446d4a.jpg"><img  class="pict" hspace="5" alt="アリーナH+ 8×21WP" border="0" height="325" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/degi49/imgs/5/b/5b446d4a-s.jpg"></a>
<p>可愛さと落ち着き感が共存するピンク、ブルー、イエロー、グリーン、パープルの5パターンのボディカラーを持ち、野外でも気軽に使える防水仕様で、コア部分は堅牢なアルミ合金ボディとなっています。</p>
<p>全面に反射防止多層膜コートを施したフーリーマルチコート仕様のレンズも特徴のひとつとなっており、量ロスを低減し、明るい視界と優れたコントラストを得ることができるだけでなく、平面性を考慮した光学設計により、中心だけではなく視野周辺でも良好な像を結びます。</p>
<p>たたんだ時の大きさは6.6×9.2×4.6cm。重量は195gで、価格は、12,100円(税込)。</p>

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